Logicky BLOG

Logickyの開発ブログです

TensorflowでGPUが使えてるか確認する

環境 ubuntu18.04 python3.6 tensorflow 1.13.1 tensorflow-gpu 1.13.1 GPU $ lspci | grep -i nvidia 01:00.0 VGA compatible controller: NVIDIA Corporation GM204 [GeForce GTX 970] (rev a1) 01:00.1 Audio device: NVIDIA Corporation GM204 High Defi…

vim-plugに変えた

Vim

github.com 非常にシンプルで使いやすいなあと思いました。 私の.vimrcはこうなってます。よく分からないけどとりあえず入れてる設定も結構あります。 github.com

NVIDIAのログイン関係がわかりづらい

非常に分かりづらくないでしょうか?googleログインしてもメールとパスワード入力画面に移動して、ユーザ名が重複してる場合は「必須です入力してください」という変な日本語になってますし、googleログインを諦めて通常ログインにしてやっとできたと思った…

BTCFXの約定データで強化学習してみる (4)

google マシーンラーニングを使ってみたいと思います。お金はかかりますが、速いし、ハイパーパラメータのいいやつを探してくれるということなので、よさそうだと思っております。強化学習については、下記記事に色々書いてあります。 cloudplatform-jp.goog…

BTCFXの約定データで強化学習してみる (3)

前回、前々回と全然ダメでしたので、先人の知恵を探しておりました。基本的に下記のアリさんの過去のつぶやきを沢山拝見しました。ありがとうございますm(. .)m またアリさんがつぶやかれていた下記論文に関しても一応ぼんやりと眺めました。 sigfinいくつか…

BTCFXの約定データで強化学習してみる (2)

下記で、Open AI Gymを使って、BTCFXの約定データをもとに強化学習するコードを一応作成しましたが、結果はボロボロでした。 blog.logicky.com 前回のコードは、テスト不十分だったので、とりあえず、実際に想定どおりに注文・約定・利確・損切等が行われる…

BTCFXの約定データで強化学習してみる

BTCFXの1日分の約定データ(1分足データ)をもとに、取引方法を学習させてみたいと思います。Open AI GymのEnvというのを自作することで、学習環境を自作することができます。 Open AI Gymが用意してくれているEnvは、env = gym.make('CartPole-v0')といっ…

Bitflyer FX バックテストしてみる

下記に書いた1秒足作るコードで作った1秒足データを元に、バックテストを実施するコードを作成してみました。 blog.logicky.com ただ、Firestoreを使うのをやめようと思ってるので、Firestoreデータをcloud storageにエクスポートして、bigQueryにインポー…

Bitflyer FXの約定データを取得して1秒足データを作ってFirestoreに保存する

データ取得 下記のようなnode.jsコードを作って取り込みました。非常に適当に作っております。firestoreに入れています。firestoreにbatch()というのを使って一括で保存しているのですが、3分くらい経つとこれの途中でとまります。なので、2分したら強制的…

ビットコインFX裁量支援・自動売買ツール LOGIFXを作りました

Bitflyer FXに対応した裁量支援・自動売買ツールを作りました! Windows / Mac / Linuxで動作します。 販売サイト 製品紹介・販売サイトは下記です。 7日間無料キャンペーン中ですので、よかったら使ってみてください! https://fx.logicky.com 概要・特徴 …